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ハッピーグリーティング、松井秀喜氏が米野球殿堂候補 [グリーティング切手]

11月22日(水)   日本郵便㈱は、郵便による様々なご挨拶やお祝いに利用できるよう、グリーティング切手「ハッピーグリーティング」を本日発行します。

ハッピーグリーティングの郵便切手は、誕生日、七五三、結婚、出産など各種のライフイベントのお祝いに利用できる他、クリスマス、正月など季節のお祝いにも利用できます。

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◎ハッピーグリーティング
発行日:平成29年(2017)11月22日(水)
料額・種類:(A)62円×6種類、(B)82円×6種類、(C)92円×6種類、すべてシール式
シート構成:各10枚(縦2×横5~6変形)
切手デザイン:楠田 祐士
版式刷色:オフセット6色
銘版:凸版印刷
発行枚数:(A)1,000万枚(100万シート)、(B)2,000万枚(200万シート)
     (C)500万枚(50万シート)

(A)62円切手(シール式)
↓①流れ星              ↓②ネコと音楽
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↓③太陽1              ↓④太陽2
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↓⑤虹                ↓⑥ハト
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(B)82円切手(シール式)
↓①ケーキ              ↓②プレゼント1
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↓③プレゼント2           ↓④クラッカー
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↓⑤犬                ↓⑥風船
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(C)92円切手(シール式)
↓①ジャケット            ↓②ドレス
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↓③ボトルとグラス          ↓④ジュエリー
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↓⑤カナッペ             ↓⑥花
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【過去のハッピーグリーティング切手のブログ記事】
2014年:52円×3種類:2014年10月23日掲載
2015年:52円×10種類、82円×10種類、92円×10種類:2015年9月4日掲載
2016年:52円×3種類、82円×7種類、92円×4種類:2016年8月26日掲載
2017年:62円×2種類、82円×2種類、92円×2種類:2017年6月23日掲載
・2017年2:62円×6種類、82円×6種類、92円×6種類:2017年11月22日掲載

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◎大リーグ、松井氏が殿堂入り候補に 野茂氏以来2人目

↓(朝日新聞デジタルより)
全米野球記者協会は20日、2018年の野球殿堂入り候補者33人を発表し、ヤンキースなどで通算175本塁打を放った松井秀喜(まつい・ひでき)氏が初めて入った。日本選手では、ドジャースなどで活躍した野茂英雄(のも・ひでお)氏が14年の候補となって以来、2人目。松井氏はオールスター戦に2度選出され、09年のワールドシリーズで最優秀選手に輝いているものの、殿堂入りは厳しいとみられる。
 両打ちで通算2726安打、468本塁打のチッパー・ジョーンズ氏、通算612本塁打のジム・トーミ氏、通算434本塁打でプロ野球楽天でも活躍したアンドリュー・ジョーンズ氏ら19人が新たに名を連ねた。
 パドレスなどで歴代2位の通算601セーブを挙げたトレバー・ホフマン氏は候補3年目で殿堂入りが有力視される。
 殿堂入りには同協会に在籍10年以上の記者による投票で75%以上の得票が必要。5%以上の得票で最長10年間、候補として残る。結果は来年1月24日に発表される。

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◎阪神タイガースの表彰選手(NPB AWARDS 2017)

NPB AWARDS 2017の一軍・二軍選手の表彰が20日発表されました。ベストナインには阪神からは誰も入りませんでした。以下に個人表彰された選手を列記します。

・最多セーブ投手賞: R.ドリス   セーブ 37   初受賞
・最優秀中継ぎ投手賞:桑原謙太朗  ホールドポイント43 初受賞
・最優秀中継ぎ投手賞:M.マテオ   ホールドポイント43 初受賞

(ウエスタンリーグ)
・最多セーブ投手賞: R.メンデス  セーブ23  初受賞
・最多本塁打者賞: 陽川尚将    本塁打21  2年連続2回目
・最多打点者賞:  陽川尚将    打点91   2年連続2回目
・優秀選手賞:   陽川尚将
・技能賞:     植田 海    デイリースポーツ選定

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ミスドゴハン(ミスタードーナツ)、プロ野球MVPと新人王 [ドーナツ]

11月21日(火)   ミスタードーナツが2017年11月17日(金)から発売した新商品を、早速購入してきました。

◎ミスドゴハン
購入場所:ミスタードーナツ 阪急池田ショップ
https://www.misterdonut.jp/m_menu/misdogohan/
http://news.mynavi.jp/articles/2017/11/15/misterdonut/

新商品とは、トーストやホットパイなど11種類の軽食メニューからなる「ミスドゴハン」です。。普段はスイーツやお菓子の印象が強いミスタードーナツですが、今回のコンセプトは「魅力的なメニューと、ちょうどいいボリューム感です。

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全11種類のうち、売切れもあったので、次の8種類を購入しました。

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↓「ホット・セイボリーパイ・フランクフルト」
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↓「ホット・セイボリーパイ・クラムチャウダー」
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↓「ホット・スイーツパイ・りんごとチーズ」
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↓「ホット・スイーツパイ・りんごとカスタード」
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↓「セイボリーサンド・ドーナツ・ハムツナ」
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↓「セイボリーサンド・ドーナツ・ハムタマゴ」
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↓「セイボリーサンド・ドーナツ・ハムチーズ」
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↓「トッピング・ホットトースト・たまごマヨ」
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【過去のミスタードーナツのブログ記事】
2011年4月26日掲載:焼きド
2016年3月29日掲載:一般のドーナツ
2017年10月5日掲載:ドーナツカレー

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◎プロ野球の今季の最優秀選手賞と新人王

↓(朝日新聞デジタルより)
プロ野球の今季の最優秀選手賞(MVP)に、パ・リーグはソフトバンクのデニス・サファテ投手(36)、セ・リーグは広島の丸佳浩外野手(28)が選ばれた。ともに初受賞。20日、東京都内のホテルで開かれたNPBアワーズ(総合表彰式)で発表された。
サファテは救援投手として54セーブ(66試合、2勝2敗3ホールド)を挙げ、これまでの日本記録(46セーブ)を大幅に更新。絶対的な守護神としてソフトバンクの2年ぶりの優勝に大きく貢献した。パで救援投手のMVP受賞は1981年の江夏豊(日)以来となった。
 丸は広島の不動の3番打者としてリーグ最多タイの171安打を放ち、打率3割8厘、23本塁打、92打点の活躍。攻守でチームを引っ張り、広島の2年連続優勝に貢献した。昨年の新井貴浩に続く広島からのMVP選出となった。

プロ野球の今季の最優秀新人(新人王)に、パは西武の源田壮亮内野手(24)、セは中日の京田陽太内野手(23)が選ばれた。20日、東京都内のホテルで開かれたNPBアワーズ(総合表彰式)で発表された。両リーグとも野手が新人王に選ばれるのは1996年(パ・金子誠=日、セ・仁志敏久=巨)以来。
 源田は2リーグ制導入後の新人として56年ぶり4人目となるフルイニング出場を果たし、新人歴代3位の155安打を記録した。西武からの選出は2011年の牧田和久以来で、パで野手の新人王は98年の小関竜也(西)以来となった。
 京田はセの新人では長嶋茂雄(巨)の153安打に次ぐ149安打を記録。中日からは98年の川上憲伸以来の新人王となった。
 プロ野球取材歴5年以上の記者による投票で選ばれた。

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山本容子 絵本刊行記念展(阪急うめだ本店)、初代アジア王者は稲葉ジャパン [美術画廊]

11月20日(月)   先日、阪急うめだ本店の美術画廊に立ち寄りましたので紹介します。

◎山本容子 絵本刊行記念展チューリップ畑をつまさきで
期間:2017年11月15日~11月21日
会場:阪急うめだ本店7階 美術画廊
http://www.lucasmuseum.net/menu.html
https://www.hankyu-dept.co.jp/lsnews/06/a02/00179935/?catCode=601006&subCode=602012
主人公は、きれいな花を咲かせることを夢見る、チューリップの球根の女の子たち。銅版画家・山本容子が初めてストーリーも手掛けた新作絵本「チューリップ畑をつまさきで」。絵の中にエッチングで文字が刻まれ、オペレッタのような楽しい世界が広がります。
今展では、絵本の作品を中心に約60点が登場。

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【略歴】
1952年 4月、福喜鮨創業者山本喜五郎の孫として埼玉県浦和市に生まれる
1978年 1月、大学院の先輩にあたる4歳上の版画家の田中孝と結婚。京都の公団南大島団地に住む。
    3月、京都市立芸術大学美術学部西洋画専攻科修了
1982年 7月、田中と離婚。(1996年、氏家と結婚。2004年、離婚)
1983年 第4回韓国国際版画ビエンナーレで優秀賞受賞
1992年 『Lの贈り物』で第23回講談社出版文化賞ブックデザイン賞受賞
都会的で軽快洒脱な色彩で、独自の銅版画の世界を確立。絵画に音楽や詩を融合させるジャンルを超えたコラボレーションを展開。数多くの書籍の装幀、挿画を手がける。又、パブリックアートとしてモザイク壁画やステンドグラスなどの制作、ライフワークのひとつとして医療現場でのアート(ホスピタル・アート)にも取り組み、幅広い分野で精力的に創作活動を展開している。

↓パンフレット(表)
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↓「チューリップ畑をつまさきで」2017年 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ 山本2.jpg

↓「冬の森~妖精のシンシア」2017年
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【ソフトグランドエッチング(soft ground etching)とは】
エッチングに用いるグランドはハードグランドと呼び、溶剤が揮発すると固化し触ってもべたつかなくなります。
それにたいしソフトグランドは、ハードグランドに獣脂を混入し溶剤が揮発した後も適度な可塑性を持つグランドです。
獣脂には、牛脂(ヘット)・羊脂(ラノリン)がよく使われますが,手に入らない場合豚の脂(ラード)や馬油、さらには植物油のサラダ油やリンシードオイルでも使えます。
液体のソフトグランドは、液体ハードグランドに適量の獣脂をあらかじめテレピンやベンジン(リグロイン)で溶かしておき混入します。一度に混入せず,少しずつ混入しテストを繰り返して適量とします。
テストはソフトグランドを版面に流し引き、指を当て押したときに滑るようでは獣脂が多過ぎ,跡がつかないようでは少な過ぎます。指が吸い付くように止まり,十分に跡がつけば適量となります。
↓続きは、こちらのサイトをご覧下さい。
http://www.joshibi.net/hanga/curriculum/intaglio/softground.html

【グワッシュ(〈フランス〉gouache)とは】
不透明な水彩絵具、またはこれを用いた技法、絵画。 現代のグワッシュ絵具は、水溶性のアラビアゴムを媒材として顔料と混ぜたものだが、古代エジプトなどでは、顔料をトラガカント・ガムか蜂蜜で練り合わせてつくり出していた。

【過去の山本容子展のブログ記事】
・2014年7月18日掲載:山本容子のワンダーランド~不思議の国の少女たち~

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◎フィギュアGP、宇野が2位 ファイナル進出決める

↓(朝日新聞デジタルより)
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦フランス杯最終日は18日、グルノーブルで男子フリーがあり、ショートプログラム(SP)2位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は冒頭の4回転ループジャンプを着氷し、179・40点でフリー1位となり、合計273・32点で総合2位に入った。スケートカナダで優勝している宇野は、12月7日開幕のGPファイナル(名古屋市)への進出を決めた。
2015年と16年の世界選手権覇者で、SP1位のハビエル・フェルナンデス(スペイン)は、冒頭の4回転を着氷。後半のジャンプにミスは出たが、175・85点でフリー2位となり、合計283・71点で優勝した。
 SP6位のミーシャ・ジー(ウズベキスタン)はミスのない演技で172・93点でフリー3位となり、合計258・34点で3位に入った。
 宇野は記者会見で「とてもきつかった試合になったという印象。ショートに比べると楽な気持ちで挑めた。全体的にミスが多く、ここまで調整がうまくできなかった」と振り返った。地元で開催されるGPファイナルへ向けては、「地元の期待に応えたいが、自分の演技をすることが大事」と語った。
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女子ショートプログラム(SP)で4位につけた三原舞依(シスメックス)はフリー5位で合計202・12点の4位だった。三原はシリーズ上位6人で争うファイナル(12月7~9日・名古屋)進出を逃した。
 SP3位の白岩優奈(関大KFSC)はフリー6位で合計193・18点の6位。SP5位のアリーナ・ザギトワ(ロシア)がフリー1位の合計213・80点でGP2連勝を飾り、ファイナル進出を決めた。

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◎侍Jが韓国圧倒!3連勝で初代王者 稲葉監督の初陣飾り4度舞った
https://www.daily.co.jp/baseball/2017/11/19/0010747466.shtml
↓(デイリースポーツより)
「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017・決勝戦、日本7-0韓国」(19日、東京ドーム)
 侍ジャパンが投打で韓国を圧倒し、3連勝で初代大会王者に輝き、稲葉監督の初陣に花を添えた。指揮官は3万0498人が詰めかけた東京ドームで4度、宙に舞った。
 先発マウンドを託された田口(巨人)は多彩な変化球で的を絞らせず7回3安打無失点と完璧な投球。八回は石崎(阪神)が三者凡退で抑え、九回も守護神の山崎康(DeNA)が打者3人で締めた。
 打線は四回、外崎(西武)のタイムリーで1点を先制。五回にも外崎、西川(広島)の連続適時打で3点を追加して主導権を握り、六回に4番・山川(西武)が2点タイムリー、七回は西川がダメ押しソロを放つなど11安打7得点と活発だった。

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