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星の物語シリーズ第5集・完結編セット、グランアルブル(芦屋市) [特殊切手]

3月3日(金)   日本郵便㈱は、星を題材としたシリーズの第5弾として、特殊切手「星の物語第5集」を本日発行します。今回は、南半球の星座をデザインしています。

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◎星の物語シリーズ第5集
発行日:平成29年(2017)3月3日(金)
料額・種類:82円×10種類(シール式)
シート構成:10枚(縦3×横3+1)変形
切手デザイン:星山 理佳
版式刷色:オフセット6色・箔
発行枚数:3,000万枚(300万シート)
銘版:凸版印刷

↓(1)つる座
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↑日本では秋の宵に、南の地平線近くの低空に見える星座です。2等星が2つあり、両翼を広げた鶴が首を長く伸ばす絵姿がかたどられた形のよい星座です。かつては上方(北側)にある「みなみのうお座」の一部だったようですが(近藤二郎氏著『星の名前のはじまり アラビアで生まれた星の名称と歴史』による)、16世紀末につる座として独立しました。

↓(2)ぼうえんきょう座
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↑いて座の南にある小さな星座で、日本では夏から秋の宵にかけて、南の地平線近くの低空に見える星座です。18世紀に新しく作られた星座で、明るい星もなく目立ちませんが、当時の最新科学機器のひとつとして天文学を大きく進歩させた望遠鏡を星座にしたものです。

↓(3)ケンタウルス座
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↑日本では春の宵に、南の地平線近くの低空に見える星座ですが、南日本の離島以外ではその一部しか見えません。太陽にもっとも近い恒星系αケンタウリなどの1等星2つを含む明るい星々が、半人半馬のケンタウルスの姿をかたどった、たいへん見映えのする大型の星座です。

↓(4)きょしちょう座
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↑日本ではほぼ見ることのできない南天星座です。南天星座は、ヨーロッパ人による南方への大航海を背景として、新たに発見された珍しい生き物がモデルとなった例が多く、きょしちょう(巨嘴鳥)座もそのひとつです。16世紀末に作られた新しい星座です。

↓(5)くじゃく座
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↑くじゃくの頭部の冠の位置に2等星が輝く形の整った星座ですが、日本ではほぼ見ることのできない南天星座です。ヨーロッパ人による南方への大航海を背景として、16世紀末に作られました。新たに発見された珍しい生き物のひとつとして星座にされたものです。

↓(6)みなみじゅうじ座
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↑現在定められている88個の星座の中でもっとも小さい星座ですが、1等星2つ、2等星2つからなる十字の星の並びはたいへん印象的で知名度も高く、南天星座の代名詞ともなっています。もとはケンタウルス座に属し、その後脚をかたどっていました。

↓(7)とびうお座
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↑日本では見ることのできない南天星座です。明るい星も少ない小さな星座ですが、ギリシャ神話に登場する旧アルゴ座の近くで、かじき(かじき座)に追いかけられながら、水面上を滑空する飛魚の姿がかたどられています。16世紀末に作られた新しい星座のひとつです。

↓(8)かじき座
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↑日本ではほぼ見ることのできない南天星座です。明るい星も少ない小さな星座ですが、飛魚(とびうお座)を追いかけるかじきの姿がかたどられています。16世紀末に作られた新しい星座のひとつです。天の川銀河の伴銀河である大マゼラン雲の輝きが見事です。

↓(9)カメレオン座
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↑日本では見ることのできない南天星座です。目立たない星座で、ヨーロッパ人による南方への大航海を背景として、16世紀末に作られました。新たに発見された珍しい生き物のひとつとして星座にされたもので、北側にある蝿(はえ座)を狙う姿がかたどられています。

↓(10)りゅうこつ座
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↑ギリシャ神話のアルゴ船をモデルとしたアルゴ座は、現在4つの星座に分割され、りゅうこつ(竜骨)座はそのひとつです。マイナス0.7等星のカノープスは、シリウス(おおいぬ座の恒星)に次ぐ全天で2番目に明るい恒星で、日本では冬の南の地平線上ギリギリに見ることができます。

【星の物語シリーズのブログ記事一覧】
・第1集:かに座、しし座、おとめ座、ベガ:2014年7月7日発行
・第2集:月、てんびん座、さそり座、いて座:2015年9月25日発行
・第3集:明星、おひつじ座、おうし座、ふたご座:2016年1月22日発行
・第4集:土星、やぎ座、みずがめ座、うお座:2016年10月28日発行
・第5集:南半球の星座:2017年3月3日発行

★星座図鑑の神話から
つる座は、ほうおう座などと共に、1603年・ドイツの天文学者であるヨハン・バイエルによって設定された新しい星座です。
つる座は「秋の星座」として扱われるほか、「南天の星座/南半球の星座」としても扱われることがある、南の空低くに見える星座です。
10月の夜9時頃が見やすいと思いますが、空の開けた、暗くて空気の澄んだところでないと、見つけるのが難しいかもしれません。
つる座は新しくつくられた星座なので、神話や伝説などは伝わっていませんが、つる座は、「さぎ座」や「フラミンゴ座」などと呼ばれていたこともありました。
また、つる座は、かつてはみなみのうお座の一部だったとも言われています。

ぼうえんきょう座は、フランスの天文学者であるニコラ・ルイ・ド・ラカイユによって設定された新しい星座で、天体観測に使う望遠鏡が描かれています。
この望遠鏡は、長い鏡筒の屈折望遠鏡ですが、ラカイユは、このほかにもレチクル座やとけい座、はちぶんぎ座など、いくつかの科学道具を描いた星座をつくっています。
しかし、それらの星座は暗いものが多く、星をたどるのも難しいものが多いようです。
ぼうえんきょう座は新しく設定された星座なので、神話や伝説などは伝わっていません。

ケンタウルス座はふたつの1等星をもっていますが、そのひとつ、α星のリギル・ケンタウルスは、日本ではアルファ・ケンタウリとも呼ばれることの多い3連星です。
リギル・ケンタウルスは地球から4光年ほどの距離にある、太陽系にもっとも近い恒星系で、黄色く輝いています。
この3連星の中でも、もっとも近い恒星・リギル・ケンタウリCはプロキシマとも呼ばれていて、地球からの距離は4.22光年と言われています。
また、リギル・ケンタウリBには惑星が発見されていて、太陽系からもっとも近い系外惑星(距離4.3光年)だと考えられています。
ケンタウルス座のもうひとつの1等星はβ星のハダルで、アゲナとも呼ばれることがあり、青白く輝いています。
それと、ケンタウルス座は一部が天の川にかかっているので、この辺りには星が多く、「オメガ星団」と呼ばれている巨大な球状星団があることでも知られています。
この星団は、数多くある星団の中でも最も明るくて大きく、小さな銀河ほどあるのではないかと言われているほど見事なものです。
以前は、肉眼でも見えるほどの明るさだったので恒星だと思われていて、星座内の恒星につけられるギリシア文字ω(オメガ)がつけられました。
それがその後も星団の名前になっていますが、オメガ星団はケンタウルス座のちょうど真ん中辺りに位置していて、17000光年もの距離にあります。
1000万個もの恒星の集まりだと考えられていて、北海道以外なら地平線近くに見ることができますが、光や大気の影響で普通の星団のようしか見えないのが残念です。
ケンタウルス座は古代ギリシア時代につくられたものですが、紀元前5000年頃には、既に古代メソポタミアで知られていたという、最も古い星座のひとつです。
その為、ケンタウルス座には幾つかの神話や伝説が伝えられています。
ギリシア神話にもその物語が伝えられていますが、ケンタウロスというのは、ギリシア神話に登場する半人半馬の怪物で、特定の人物ではありません。
ケンタウロスがモデルになっている星座にはいて座もありますが、ケンタウロス座のモデルになっているは、英雄・ヘルクレスの冒険を助けたケンタウロス族のフォーロス(ファロス、ポロスなどとも)で、いて座は同じケンタウロス族のキロン(ケイロンなどとも)と言われています。

きょしちょう座は、1603年、ドイツの天文学者、ヨハン・バイエルが発行した星図・ウラノメトリアによって広く知られるようになった星座です。
熱帯地方に生息している、嘴の大きな「巨嘴鳥(オオハシの仲間)」が描かれていて、当時のヨーロッパでは珍しい鳥として、星座に描かれたと言われています。
ところで、きょしちょう座は、小マゼラン雲があることで、よく知られている星座です。
小マゼラン雲は、私たちの銀河の隣にある銀河で、その距離は、およそ20万光年と考えられています。
かじき座にある大マゼラン雲と共に、南半球を代表する見ものでもあり、小型の望遠鏡で眺めると、光の雲の中にいくつかの星団を見ることができます。
また、小マゼラン雲の近くには球状星団・NGC104もあって、望遠鏡で眺めるととても美しく、全天で2番目に明るい球状星団だと言われています。
きょしちょう座は新しく設定された星座なので、神話や伝説などは伝わっていません。

くじゃく座は、ペーテル・ケイザーとフレデリック・デ・ハウトマンの観測記録が最初だと言われていますが、1603年、ドイツの天文学者であるヨハン・バイエルが星図・ウラノメトリアに掲載した後、広く知られるようになった星座です。
2等星のピーコック以外は目立つ星がありませんが、くじゃく座には、球状星団・NGC 6752があります。
この星団は肉眼で見ることができ、全天で3番目に明るい球状星団と言われています。
双眼鏡を使えばぼんやりとした星の集まりが分かりますが、小型の望遠鏡なら、星の集まりを見ることができます。
くじゃく座は新しく設定された星座なので、神話や伝説などは伝わっていません。

みなみじゅうじ座は、「南十字星」や「サザン・クロス」などとも呼ばれている、南天でも馴染みのある星座で、シュメール時代から知られていた古い星座です。
古代ギリシャ時代には、ケンタウルス座の一部になりましたが、その後の1624年、ドイツの天文学者、ヤコブス・バルチウスによって、再び独立した星座として描かれるようになったと言われています。
α星のアクルックスとβ星のミモザは、それぞれ全天に21ある1等星のひとつで、ミモザはベクルックスと呼ばれることもあります。
また、みなみじゅうじ座のすぐ隣には、コールサック(石炭袋)と呼ばれる暗黒星雲があり、この辺りの天の川は、暗くて穴が開いているようにも見えます。
ところで、天の南極には、天の北極のように明るい星がないので、みなみじゅうじ座は、天の南極を探すときのガイド役にもなっています。
γ星とα星との間(十字を作る長い方の軸)を延長し、その方向に向けおよそ4.5倍すると、天の南極になります。
その為、みなみじゅうじ座は古くから船乗りたちの大切な目印となっていて、十字架に似たこの星座に、神の加護を祈ったとも伝えられています。
また、みなみじゅうじ座は、南半球の星座としてとらえられていますが、日本でも、沖縄辺りでは全体の姿を地平線近くに見ることができます。
みなみじゅうじ座は古い星座なのですが、神話や伝説などは伝わっていません。

とびうお座は、ペーテル・ケイザーとフレデリック・デ・ハウトマンの観測記録が最初で、ドイツの天文学者、ヨハン・バイエルが1603年に発行した星図・ウラノメトリアによって広く知られるようになりました。
当時は大航海時代で、船乗りたちがしばしば目にした、珍しい飛び魚の姿を星座にしたと言われています。
また、γ星は、とびうお座で最も明るい恒星で、2重星であることが観測されています。
とびうお座は新しく設定された星座なので、神話や伝説などは伝わっていません。
しかし、隣には、かじき座があって、跳ねる飛び魚を狙っているようにも見えます。

かじき座は、1603年、ドイツの天文学者・ヨハン・バイエルによって設定された新しい星座です。
かじき座自体は、3等星や4等星の暗い星座で、目を引く星座ではありませんが、かじき座は、大マゼラン雲があることから注目される星座のひとつになっています。
大マゼラン雲は、肉眼でもぼんやりした雲のように見えると思いますが、地球からおよそ16万光年程の距離にあります。
私たちの銀河系の隣にある伴銀河で、大きさは、私たちの銀河系の10分の1程度と考えられていて、双眼鏡や小型の望遠鏡で眺めると、時間が経つのも忘れてしまいます。
また、大マゼラン雲の中には、タランチュラ星雲と呼ばれているNGC 2070・散光星雲もあって、こちらも、かじき座を有名にしていますが、かじき座のβ星は変光星であることが知られています。
かじき座は、バイエルによって新しく設定された星座で、星図「ウラノメトリア」に発表されたのが最初だと言われています。
新しい星座なので神話や伝説などは伝わっていませんが、かじき座は、元々は「シイラ(カジキと同じく、魚の名前です)座」だったようで、学名の「Dorado」も、ラテン語で「シイラ」を意味しています。

カメレオン座は、ペーテル・ケイザーとフレデリック・デ・ハウトマンの観測記録が最初だと言われていて、1603年、ドイツの天文学者であるヨハン・バイエルが発行した星図・ウラノメトリアで広く定着するようになりました。
当時は大航海時代で、ヨーロッパでは珍しい、熱帯域に生息しているカメレオンが描かれていますが、カメレオン座は天の南極に近いところにあるので、オーストラリアなどの南の地域では、1年を通して見ることができる星座です。
また、カメレオン座のδ星とε星は、二重星であることが観測されています。
カメレオン座は新しく設定された星座なので、神話や伝説などは伝わっていません。
しかし、カメレオン座は、隣にあるとびうお座と共にバイエルが設定しましたが、とびうお座の反対方向には、はえ座もあります。
この星座もバイエルが設定しましたが、カメレオンが獲物のハエを狙っているように、うまく配置されています。

りゅうこつ座は、南半球では、みなみじゅうじ座、ケンタウルス座と共に、南天の代表的な星座ですが、かつては「アルゴ座(アルゴ船座)」として、ほ座、とも座、らしんばん座と共に、ひとつの星座として描かれていました。
アルゴ座があまりにも大きいので、星の位置を示すのに不便なことから、1750年代に、これら四つの星座に分割されたと言われています。
ところで、りゅうこつ座は、おおいぬ座のシリウスに次ぐ、全天で2番目に明るい星・カノープスのほか、「ニセ十字」と呼ばれる「十」の字を形づくる星など、明るい星が多くあります。
ニセ十字は、りゅうこつ座のι星とε星、そして、ほ座のδ星とκ星がつくる十字の形で、みなみじゅうじ座とよく間違われることから、名前が付けられています。
また、りゅうこつ座は天の川の綺麗なところにかかっていますが、りゅうこつ座にはいくつかの星団などがあります。
そのひとつ、η星のちかくにあるNGC 3372・散光星雲は、イータカリーナ星雲と呼ばれていて、肉眼でも見ることができます。
この星雲は、明るい散光星団で、オリオン大星雲よりも、4倍も大きいと言われていて、写真にも簡単に写すことができます。
更に、この星雲の中にあるη星は、近い将来に超新星爆発を起こすのではないかと考えられていて、質量は太陽の100倍以上、明るさは太陽の400万倍ほどもあると言われています。
それと、りゅうこつ座には、α、β、ε、η、θ、ι、υ、χ、ωの星はありますが、γ星やδ星などはありません。
これは、四つの星座に分割される前の、アルゴ座のバイエル記号を引き継いでいるためです。
りゅうこつ座自体は新しく設定された星座なので、神話や伝説などは伝わっていません。
しかし、りゅうこつ座が設定される前の「アルゴ座」は、ギリシャ神話に基づいている星座です。
アルゴ座の神話は、「アルゴ遠征隊」の冒険物語で伝えられていて、イアソンが、コルキス国にある「黄金の羊の毛皮」を取りに行くことからはじまります。
イアソンは、イオルコス国の王・アイソンの息子でしたが、訳あって、王位を継ぐために、黄金の羊の毛皮を取りに行かなければならないことになります。
その目的ため、イアソンは遠征隊を集いますが、その中には、ギリシャ神話の英雄・ヘラクレス(ヘルクレス座)や双子の兄弟・カストルとポルックス(ふたご座)、千里眼のリュンケウスなど、50人ほどの勇者が集まります。
この遠征隊を乗せる船が「アルゴ号」で、アルゴ座は、この船がモデルになっています。
また、イアソンたち一行は、様々な冒険の後、黄金の羊の毛皮を手に入れますが、この毛皮もおひつじ座のモデルになっているものです。
りゅうこつ座のほか、ほ座やとも座、らしんばん座なども、元はアルゴ座から分割され星座なので、どれも同じ神話に基づいています。
この物語は長くなるので、詳しいことは、「アルゴ遠征隊の物語」を参考にしてみてください。

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◎星の物語シリーズ 完結編セット

日本郵便㈱は、星を題材とした特殊切手「星の物語シリーズ第5集」の発行に合わせ、販売品「星の物語シリーズ 完結編セット」を本日発売します。

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発売日:平成29年(2017)3月3日(金)
価格:1部 1,500円(税込)
発売部数:30,000部
商品構成:(1)星の物語完結編セット専用切手シート
        種類:82円×12種類(シール式)
        切手デザイン:星山 理佳
        版式刷色:オフセット6色・箔
↓①おひつじ座      ↓②おうし座      ↓③ふたご座      ↓④かに座
星完結1.jpg星完結2.jpg星完結3.jpg星完結4.jpg
↓⑤しし座        ↓⑥おとめ座       ↓⑦てんびん座    ↓⑧さそり座
星完結5.jpg星安結6.jpg星完結7.jpg星完結8.jpg
↓⑨いて座        ↓⑩やぎ座        ↓⑪みずがめ座    ↓⑫うお座
星完結9.jpg星完結10.jpg星完結11.jpg星完結12.jpg

     (2)星の物語完結編解説冊子
星完結冊子1.jpg星完結冊子中面.jpg

     (3)一筆箋(4種各1枚、全4枚)
   星完結一筆.jpg星完結一筆裏面.jpg

     (4)封筒(1種2枚)
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3月3日は、雛祭り(ひなまつり)、日本において、女子のすこやかな成長を祈る節句の年中行事。女あそびともいう。
ひな人形(「男雛」と「女雛」を中心とする人形)には雛あられや菱餅を供え、桃の花などをも飾って、白酒やちらし寿司などの飲食を楽しむ節句祭りである。(Wikiより)
ということで、妻と「はな」のために、ケーキを買いました。

◎グラン アルブル grand arbre
住所:兵庫県芦屋市宮塚町16-2
電話:0797-62-6923
定休日:月曜。2015年5月21日オープン。
http://grand-arbre.com/

↓店の外観
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↓店内の様子
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↓包装袋
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↓2個購入しました
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↓「桜のショートケーキ」 453円
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↓「イチゴタルト」 453円
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↓「はな」は見るだけ、少し可哀想!
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