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阪急のクリスマス・イルミネーション、GPファイナル開幕宇野2位発進 [雑記]

12月8日(金)    12月に入り、街はクリスマス・イルミネーションで華やいでいます。
今回は、阪急(電鉄や百貨店)のクリスマス・イルミネーションを紹介します。

◎ 0号線のPLATFORM(プラットフォーム)
期間:2017年11月22日~12月25日
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000192.000005181.html
阪急電鉄では、かつて阪急電車の梅田駅があった梅田阪急ビル1階(阪急百貨店うめだ本店前)の南北コンコースにおいて、本年で3回目となるクリスマス・イルミネーション「0号線のPLATFORM」を11月22日(水)より開催中です。
阪急コンコース1.JPG
2015年から始まったこのイルミネーションは、駅があった南北コンコースの歴史的な景観や賑わいなどに思いを馳せ、『過去と未来を結ぶ出発点』をテーマにスタートしました。二年目は、『過去と未来を結ぶ新たな出発』をテーマに展開し、三年目を迎える本年は『未来への華やかな旅立ち』をテーマとします。ライトフォールと呼ばれる、天井から降り注ぐイルミネーションで「華やかな光の駅空間」を創り出し、中央のリースと両サイドのドレープで「駅への到着、そして、駅から未来への新たな旅立ち」を表現します。また、期間中はバックグランドミュージックにあわせた光の演出も行うなど、南北コンコースを訪れる皆様に特別な空間をお届けています。

クリスマス・イルミネーション「0号線のPLATFORM」概要
■名称
 クリスマス・イルミネーション「0号線のPLATFORM」
■テーマ
 「未来への華やかな旅立ち」
■「0号線のPLATFORM」のテーマの変遷
 2015年「過去と未来を結ぶ出発点」
 2016年「過去と未来を結ぶ新たな出発」
 2017年「未来への華やかな旅立ち」

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◎100人の小さなサンタのハッピー・クリスマス
期間:2017年11月1日~11月25日
場所:阪急うめだ本店1Fコンコース・ウインドー
http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/window/index.html
阪急うめだ本店は、劇場型百貨店をコンセプトとしており、コンコースに面した7面の大きなウインドーは名物となっています。毎年、クリスマス時期は素晴らしくデコレーションされ、歩行者の目を楽しませています。今年も「100人の小さなサンタクロース」シリーズです。このシリーズは2015年から続いています。それ以前は11年間、フランスの絵本の主人公「リサとガスパール」でした。

阪急コンコース2.JPG

以下の写真は阪急百貨店のサイトより引用
阪急コンコース3.jpg

阪急コンコース4.jpg

阪急コンコース5.jpg

阪急コンコース6.jpg

阪急コンコース7.jpg

阪急コンコース8.jpg

阪急コンコース9.jpg



【過去の阪急コンコース・ウインドー・クリスマスのブログ記事】
2013年12月14日掲載(リサとガスパール)
2015年12月27日掲載
2016年12月8日掲載

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◎光のヒンメリと北欧クリスマスマーケット
期間:2017年11月21日~12月25日
会場:阪急うめだ本店9階 祝祭広場
http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/hokuou_christmasmarket2017/index.html
北欧のクリスマスをイメージした空間に、本場フィンランドのクラフトマン手づくりのクリスマス雑貨やフードが並ぶクリスマスマーケットが登場する。また今年も、アート集団“ミラーボーラー”が手掛けた全長8mの巨大な“光のヒンメリ”が、広場の中央でエレガントにきらめく。連日11:00から閉店1時間前までの毎時00分には、ピアノトリオの“H ZETTRIO”(エイチゼットリオ)が楽曲を手掛ける音楽とライティングがシンクロしたスペシャルなショーが行われ、会場はクリスマスムード一色に包まれる。(ウォーカープラスより)

阪急クリスマス1.JPG 阪急クリスマス2.JPG

【過去の光のヒンメリのブログ記事】
2014年12月5日掲載
2015年12月27日掲載
2016年12月4日掲載

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◎GPファイナル・宇野昌磨、2位発進
http://www.asahi.com/articles/ASKD76HGKKD7UTQP04B.html?iref=comtop_list_spo_n01
↓(朝日新聞デジタルより)
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズの上位6選手によるGPファイナルは7日、名古屋市で男子ショートプログラム(SP)があり、ネーサン・チェン(米)が103・32点で首位に立った。宇野昌磨(トヨタ自動車)が101・51点で2位。3位はミハイル・コリャダ(ロシア)で99・22点。4位はジェーソン・ブラウン(米)で89・02点、5位はセルゲイ・ボロノフ(ロシア)で87・77点、6位はアダム・リッポン(米)で86・19点。
 チェンは冒頭の4回転ルッツ―3回転トーループで18・01点を稼いだ。演技後半の4回転フリップの出来栄えで減点はあったが、演技構成点では5項目中4項目で9点台をマークし、45・18点だった。
宇野は、規定の演技時間(2分40秒プラスマイナス10秒)をオーバーして、1点の減点。冒頭の4回転フリップの出来栄えで1・57点の加点。演技後半の4回転トーループ―3回転トーループの出来栄えで2点を加え、18・06点を稼いだ。トリプルアクセル(3回転半)で転倒したが、演技構成点は5項目とも9点台をそろえ、6選手中最高の46・47点だった。宇野は「珍しい失敗だったがたまたま。割り切ることができる」と前向きだった。地元開催について「みなさんが見守ってくれているような、あたたかい雰囲気でした」と話した。

宇野1.JPG
宇野2.JPG

★須本SP3位、紀平は4位 ジュニアGPファイナル開幕

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最近食べた弁当、テレビCMタレントランキング、羽生「永世七冠」達成 [グルメ]

12月7日(木)   ここ数ヶ月の間に食べた弁当です。記録としてアップします。

★魚の北辰「寿司セット」 1,980円
購入場所:阪急うめだ本店B2
http://www.hokushin-suisan.co.jp/tenpo/tenpo/hankyuumeda.html
弁当1・阪急うめだ魚浜.JPG
※魚屋さん(北辰水産)の寿司だけあり、厳選された素材で、美味しかったです。


★ロックフィールド「美味多彩弁当」
購入場所:阪急うめだ本店B1
http://www.rf-one.com/menu/other/
弁当2・阪急ロックフィールド.JPG
※健康を第一に考える惣菜屋さん。ヘルシーな美味しい弁当でした。


★オアシス「ほたて照り焼き重」 398円
購入場所:オアシス池田店
弁当3・オアシスほたて.JPG
※大きな帆立が入っており、価格パフォーマンスの良い弁当です。


★とんかつ まい泉「ヒレかつ弁当」 823円
購入場所:大丸心斎橋店北館B2
http://mai-sen.com/
弁当4・まい泉、ヒレかつ.JPG
※東京・青山のとんかつ専門店であり、箸で切れる柔らかさが自慢です。

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◎2017年テレビCMタレントランキング

↓(オリコン・ニュースより)
テレビ番組・CMのリサーチを行うエム・データは5日、『2017年テレビCMタレントランキング』を発表した。「会社数ランキング」では女性部門の1位はモデルのローラと女優の広瀬すず、男性部門の1位は俳優の遠藤憲一が獲得。「放送回数ランキング」では女性部門の1位が女優の上戸彩、男性部門の1位が俳優の濱田岳となった。

CM.jpg

 「会社数ランキング」女性部門は、ローラと広瀬が14社で同数首位となり、2位は11社で女優の有村架純。3位(10社)は女優の綾瀬はるか、上戸彩、高畑充希、武井咲、波瑠、吉岡里帆、吉田羊の7人が名を連ねた。
 男性部門は遠藤が12社で単独首位、2位は11社でプロテニス選手の錦織圭選手、3位は10社で嵐の相葉雅紀。4位(9社)はタレントのDAIGO、俳優の西島秀俊、山崎賢人、5位(8社)には俳優の斎藤工、坂口健太郎、高橋一生、二宮和也(嵐)、濱田岳、松坂桃李、松重豊がランクインした。

 「放送回数ランキング」女性部門は上戸が【1万3945回/22万8615秒】で1位に。2位は「トリバゴ」でおなじみのナタリー・エモンズ【1万3233回/28万9125秒】、3位は上半期1位だった女優の桐谷美玲【1万2737回/20万1660秒】が続いた。
 男性部門は、上半期1位だった濱田が【1万5869回/26万9685秒】で通年を通してトップの座をキープ。さらに2位に俳優の桐谷健太【1万5417回/25万9710秒】、3位も俳優の松田翔太【1万3623回/23万3040秒】と「au」のCMで三太郎を演じる3人がトップ3を独占した。

■年間CM会社数ランキング(同順位は50音順)
●女性部門
1位 広瀬すず・ローラ 14社
2位 有村架純 11社
3位 綾瀬はるか・上戸彩・高畑充希・武井咲・波瑠・吉岡里帆・吉田羊 10社
4位 新垣結衣・川口春奈・佐々木希・長澤まさみ・菜々緒・本田翼・宮崎あおい・山本美月・
   渡辺直美 9社
5位 石原さとみ・北川景子・桐谷美玲・白石麻衣(乃木坂46)・新川優愛・マツコ・デラックス 8社
6位 杏・木村文乃・清野菜名・土屋太鳳・西野七瀬(乃木坂46)・早見あかり・深田恭子・
   本田望結・水原希子 7社

●男性部門
1位 遠藤憲一 12社
2位 錦織圭 11社
3位 相葉雅紀(嵐) 10社
4位 DAIGO・西島秀俊・山崎賢人 9社
5位 斎藤工・坂口健太郎・高橋一生・二宮和也(嵐)・濱田岳・松坂桃李・松重豊 8社
6位 綾野剛・鈴木亮平・菅田将暉・松岡修造・松本潤(嵐)・ムロツヨシ 7社

■年間CM放送回数ランキング
●女性部門
1位 上戸彩 13945回/228615秒
2位 ナタリー・エモンズ 13233回/289125秒
3位 桐谷美玲 12737回/201660秒
4位 深田恭子 10182回/166020秒
5位 有村架純 9633回/161205秒
6位 綾瀬はるか 9354回/181950秒
7位 広瀬すず 9339回/160680秒
8位 菜々緒 9237回/151050秒
9位 マツコ・デラックス 7907回/132435秒
10位 土屋太鳳 7818回/126780秒

●男性部門
1位 濱田岳 15869回/269685秒
2位 桐谷健太 15417回/259710秒
3位 松田翔太 13623回/233040秒
4位 斎藤工 11260回/175080秒
5位 西島秀俊 9623回/173235秒
6位 相葉雅紀(嵐) 7489回/116610秒
7位 堤真一 7483回/142500秒
8位 ピコ太郎 6746回/111435秒
9位 松本人志(ダウンタウン) 6614回/107955秒
10位 綾野剛 6274回/135015秒

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◎将棋 羽生棋聖が前人未到の「永世七冠」達成
www.asahi.com/shougi/eiseinanakan/?iref=pc_extlink
↓(NHKニュースより)
将棋の羽生善治棋聖が竜王戦の七番勝負を制して通算7期目となる竜王のタイトルを獲得し、永世竜王の資格を得ました。これで現在7つある将棋の永世称号の資格をすべて獲得し、前人未到の「永世七冠」達成を果たしました。
将棋の永世称号は、同じタイトルを一定の回数、獲得した棋士に与えられ、羽生善治棋聖は現在7つある永世称号のうちすでに6つのタイトルで資格を得ていて、残る永世竜王も獲得条件となる通算7期まであと1期に迫っていました。

その永世竜王をかけて渡辺明二冠に挑む竜王戦の七番勝負は、ここまで羽生さんが3勝1敗とリードし、4日から鹿児島県指宿市で第5局が行われました。

渡辺さんは将棋界最高峰の竜王のタイトルを11期獲得してただ1人、永世竜王の資格を得ていて、羽生さんはこれまでにも2度、永世七冠をかけて渡辺さんとの竜王戦に挑みましたが、いずれも敗れていました。

対局は5日午前9時に再開され、羽生さんは優勢に駒を進めて渡辺さんの守りを崩し、午後4時23分、87手までで渡辺さんが投了しました。

羽生さんは竜王のタイトルを奪還するとともに永世竜王の資格を獲得し、7つの永世称号をすべて獲得するという前人未到の永世七冠達成を果たしました。

さらに、通算獲得タイトル数を99期として、同じく前人未到の大記録となる100期の大台に王手をかけました。

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ネット流行語大賞、ベストドレッサー賞、Jリーグ年間表彰者 [ニュース]

12月6日(水)   1日、年末恒例のユーキャンの『新語・流行語大賞』が発表され、今年は「インスタ映え」と「忖度(そんたく)」が年間大賞に選出された。その年の世相を表すとされ、毎年、マスコミなどにも大きく取り扱われている同賞だが、これとは別に、近年注目を集めているのが『ネット流行語大賞』だ。ネット上で投票を募り、得票が多かった順にランキングを決定している。

◎ガジェット通信 ネット流行語大賞2017
1日夜、『ネット流行語大賞』の投票結果がAbemaTV『AbemaPrime』にて発表され、金賞には今年3月に発売され、品薄状態や転売問題が話題になった「Nintendo Switch」、稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんが出演した「72時間ホンネテレビ」、「銅賞」には上半期で金賞だった豊田真由子元衆議院議員の「このハゲーーー!」がランクインした。

金賞:Nintendo Switch
https://www.nintendo.co.jp/hardware/switch/
ニンテンドー.jpg
任天堂より2017年3月3日に発売されたハイブリッドゲーム機。定価29,980円。
任天堂は「既存の“据置型テレビゲーム機”の範疇には入らないゲーム機」としつつも、「携帯機としての利用も出来る据置機」。

銀賞:72時間ホンネテレビ

銅賞:このハゲーーー!

4位:いええええええええええええぃいっ!!!!!(サンシャイン池崎)
5位:忖度
6位:違うだろー!(豊田真由子)
7位:けものフレンズ
8位:ひふみんアイ
9位:◯◯なうに使っていいよ
10位:報道しない自由

【過去のネット流行語大賞のブログ記事】
・2010年:2010年12月3日掲載(そんな装備で大丈夫ですか?)
・2011年:2011年12月2日掲載(ぽぽぽぽ~ん)
・2012年:2012年12月12日掲載(ステマ)
・2013年:(いつやるの?今でしょ!)
・2014年:2014年12月3日掲載(STAP細胞はありまぁす)
・2015年:2015年12月3日掲載(五郎丸)
・2016年:2016年12月6日掲載(PPAP)

★ガジェット通信 アニメ流行語大賞2017
金賞:ドーン!「笑ゥせぇるすまんNEW
銀賞:わーい! / たーのしー! / すごーい!「けものフレンズ
銅賞:止まるんじゃねぇぞ…「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

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◎第46回ベストドレッサー賞
https://www.oricon.co.jp/news/2101438/full/
↓(オリコンニュースより)
ファッション性や話題性に富んだ人に贈られる日本メンズファッション協会主催の『第46回 ベストドレッサー賞』の授賞式が11月29日、都内で行われた。
1972年よりスタートした同アワードは、今年で46回目を迎えた。マスコミ、歴代受賞者によるアンケート結果と、選考委員会による最終審査をもとに各分野から受賞者を決定する。

ベストドレッサー2.jpg
ベストドレッサー3.jpg

「芸能部門」を女優の波瑠(26)、歌舞伎俳優の尾上菊之助(40)
「経済部門」をワコールホールディングスの塚本能交社長、
「学術・文化部門」をギタリストの村治佳織、
「スポーツ部門」をスポーツキャスターでモデルの畠山愛理

【過去のベストドレッサー賞のブログ記事】
第45回:2016年12月1日掲載


★第30回日本メガネベストドレッサー賞
https://www.oricon.co.jp/news/2098761/full/
「メガネベストドレッサー賞」は、業界関係者からの支持に基づいて選考し、「メガネの最も似合う人」を表彰。「芸能界部門」では高橋一生さんと女優の土屋太鳳さんが受賞。「サングラス部門」はモデルの森星さん、「文化界部門」は脚本家で俳優の宮藤官九郎さん、「スポーツ界部門」は女子レスリングの吉田沙保里選手に贈られ、今後メガネをかけて活躍してほしい人に贈られる「特別賞」にはアイドルグループ「欅坂46」が選ばれた。
 そのほか「政界部門」で世耕弘成経済産業相、「経済界部門」で伊藤忠商事の岡藤正広社長が受賞した。

★第29回日本ジュエリーベストドレッサー賞
http://www.ijt.jp/Award/Awardees/
10代部門:岡田 結実
20代部門:菜々緒
30代部門:上戸 彩
40代部門:遼河 はるひ
50代部門:浅野 ゆう子
60代以上:大竹 しのぶ
男性部門: 福士 蒼汰
特別賞(女性):浅丘 ルリ子
特別賞(男性):村田 諒太

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◎Jリーグ最優秀選手に川崎FW小林悠 年間表彰

↓(朝日新聞デジタルより)
Jリーグの年間表彰式「2017Jリーグアウォーズ」が5日、横浜市内であり、最優秀選手賞(MVP)にはJ1得点王で川崎を初優勝に導いたFW小林悠が初めて選ばれた。得点王がMVPを受賞するのは2012年の佐藤寿人(当時広島)以来、6人目。小林は2年連続2度目のベストイレブンにも入った。
 ベストイレブンには、MF中村憲剛(川崎)が2年連続7度目で選ばれたほか、GK中村航輔(柏)、MF井手口陽介(ガ大阪)、FW興梠慎三(浦和)ら7人が初受賞となった。ベストヤングプレーヤー賞には20歳のDF中山雄太(柏)が選ばれた。

★Jリーグ年間表彰者
【最優秀選手賞】:小林悠(30、川崎)初
【得点王】:小林悠(川崎)初
【ベストヤングプレーヤー賞】:中山雄太(20、柏)
【最優秀ゴール賞】:関根貴大(22、浦和、現インゴルシュタット)初
【フェアプレー賞高円宮杯】:広島7
【フェアプレー個人賞】:中沢佑二(39、横浜マ)2、柿谷曜一朗(27、セ大阪)2
            水本裕貴(32、広島)2
【優勝監督賞】:鬼木達(43、川崎)初
【最優秀主審賞】:西村雄一(45)9
【最優秀副審賞】:相楽亨(41)9
【最優秀育成クラブ賞】:FC東京2

【ベストイレブン】
GK:中村航輔(22、柏)初
DF:昌子源(24、鹿島)2、西大伍(30、鹿島)初、エウシーニョ(28、川崎)初
   車屋紳太郎(25、川崎)初
MF:中村憲剛(37、川崎)7、井手口陽介(21、ガ大阪)初、山口蛍(27、セ大阪)2
FW:興梠慎三(31、浦和)初、小林悠(30、川崎)2、杉本健勇(25、セ大阪)初

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