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村上征生 絵画展、煎茶道具展(阪急)、交流戦4つの負越しで終了、宝塚記念 [美術画廊]

6月24日(月)   先日、阪急百貨店の美術画廊に立ち寄りましたので紹介します。

◎村上征生 絵画展
期間:2019年6月19日~6月25日
会場:阪急うめだ本店7階 美術画廊
https://artyukuo.jimdo.com/
絵画制作50年を迎えた今、弱きものに心を寄せ、その日、そのときの精一杯の楽しさや明るさ、愛らしさを創造したいという想いを込めて描いています。(村上)
村上10.jpg
【略歴】むらかみ ゆくお
1944年、大阪府生まれ
百貨店等で個展多数
現在、静岡在住

↓パンフレット(表)
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↓「Priere3」ミックスメディア
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↓「Priere7」ミックスメディア
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↓「Priere5」ミックスメディア
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↓「Priere2」ミックスメディア
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↓「笛の音で遊ぶ兎」油絵
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↓「少女の歌声」水彩画
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↓「Glass painting3」ガラス絵
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↓「Glass painting6」ガラス絵
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【過去の村上征生展のブログ記事】
2015年11月7日掲載
2017年6月20日掲載
・2019年6月24日掲載

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◎煎茶道具展
期間:2019年6月19日~6月25日
会場:阪急うめだ本店7階 美術画廊

お稽古用からお茶会用まで、さまざまなお道具約500点を一堂にご覧いただきます。お気に入りのもの、お好きな意匠を見つけてみませんか。

↓案内状
煎茶1.jpg
煎茶2.jpg

【過去の煎茶道具展のブログ記事】
2015年6月21日掲載
2016年6月24日掲載
2017年6月27日掲載
2018年6月23日掲載
・2019年6月24日掲載

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◎昨日の阪神タイガース(交流戦最終戦)

回数:123・456・789・・・・計・・・・(安打)甲子園、14:00、46,713人
西武:010・015・000・・・・7・・・・(10)
阪神:100・000・110・・・・3・・・・(13)

【打点】マルテ1、大山1、木浪1
【マルチ安打】糸井2、大山2、マルテ2、高山2、木浪2
【盗塁】上本(9回)
【失策】大山(2回)、近本(6回)
【マルチ三振】近本2、大山2、ガルシア2
【併殺打】木浪(6回)
【投手】
● ガルシア5回3分の1、26人:9安打、3三振、1四球、7失点(自責5)(2勝3敗)
・岩崎  3分の2、4人:1安打、無三振、1四球、無失点
・守屋   1回、3人:無安打、1三振、無四球、無失点
・島本   1回、3人:無安打、3三振、無四球、無失点
浜地   1回、3人:無安打、1三振、無四球、無失点
○ 松本   5回、22人:5安打、5三振、2四球、1失点(3勝1敗)

★阪神13安打放つも3点止まり 虎党ため息…鳥谷、陽川、大山が満塁で凡退
↓(デイリースポーツ)
前日、西武を相手に連勝を飾り、シーズン前半72試合を貯金2で折り返した阪神。交流戦ブレークを前に、3タテを決めていい形で締めたいところだったが、7失点で大敗した。
 先発ガルシアが6回途中9安打7失点(自責点5)で降板。五回まで2失点で踏ん張っていた助っ人左腕だが、六回に乱れて悔しさの残るKO劇となった。この試合までガルシアは昨年から甲子園で、4試合で1敗。防御率7・11と結果を残せておらず、初勝利を狙ったが、次回に持ち越しとなった。
 後を受けた岩崎も、2死一、二塁から1番・秋山に左翼フェンス直撃の適時二塁打を浴び、点差を広げられた。
 大山の適時打で1点を返した七回は、なおも2死満塁のチャンスで代打鳥谷が登場。甲子園の虎党がわいたが、左飛に倒れた。
 八回も木浪の左中間への適時二塁打で加点し、1死満塁とチャンスを迎えた。しかし陽川が平凡な右飛。続く4番・大山は空振り三振に倒れ、虎党からはため息がもれた。
 結局、西武の10安打を上回る13安打を記録しながら3点止まり。打戦のつながりが見られなかった。

↓交流戦の暫定順位
阪神3・交流戦順位.jpg

※阪神は、交流戦を4つの負越しで終了、私は五分の結果を願っていましたが、残念です。救われるのは、広島が交流戦最下位という不振です。首位巨人まで「3.5」差ですので、これから頑張って欲しいですね。


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◎宝塚記念は牝馬リスグラシューが制覇



【宝塚記念】紅一点リスグラシューがレーン・マジックでGI2勝目!
↓(サンスポ)
6月23日の阪神11Rで行われた第60回宝塚記念(3歳以上オープン、GI、芝2200メートル、定量、12頭立て、1着賞金=1億5000万円)は、ダミアン・レーン騎手騎乗の3番人気で紅一点のリスグラシュー(牝5歳、栗東・矢作芳人厩舎)が、逃げた1番人気のキセキを2番手マークからゴール前抜け出し、昨秋のエリザベス女王杯に続くGI制覇を果たした。宝塚記念の牝馬による優勝はエイトクラウン、スイープトウショウ、マリアライトに次ぐ史上4頭目。タイムは2分10秒8(良)。
 3馬身差の2着にはキセキ、さらに2馬身差遅れた3着にスワーヴリチャード(6番人気)が続いた。
 宝塚記念を勝ったリスグラシューは、父ハーツクライ、母リリサイド、母の父アメリカンポストという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)キャロットファーム。通算成績は20戦5勝。重賞は2016年アルテミスS・GIII、18年東京新聞杯・GIII、エリザベス女王杯・GIに次いで4勝目。宝塚記念は、矢作芳人調教師、ダミアン・レーン騎手ともに初優勝。
 ◆ダミアン・レーン騎手「スタートが良く、先頭に立つか悩んだが、(2番手で)そのままで大丈夫だと思ったし、結果的に良かった。直線、後方に強い馬がいたけど手応えが良かったので自信がありました。このような大きなレースに参加できて感謝しています。ありがとうございます。また来ます」

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武内祐人展、有安杏果写真展(阪急) [美術画廊]

6月23日(日)   先日、阪急百貨店で開催中の「武内祐人展」を見て来ました。

◎武内祐人 展I wish you are always smiling
期間:2019年6月19日~6月24日
会場:阪急うめだ本店9階 阪急うめだギャラリー
入場無料
http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/gallery_takeuchiyoshihito2019/index.html
https://www.ivory1.server-shared.com/
今年は、いつもの画廊を飛び出し、9階にある阪急うめだギャラリーにて開催いたします。
特別に、ぬいぐるみ作家の原優子さんとフェルト作家の山本亜希さんをゲストに迎え、それぞれの作風の中に、武内祐人の世界観を取り入れた作品でご参加いただきます。
また光や映像によるパブリックプロジェクション、インスタレーション、パフォーマンス公演など幅広く国内外で活躍中の高橋匡太さんに会場の光による演出をご担当いただきます。
ぜひお越しください。

【略歴】
1969年、大阪生まれ。
1993年、京都市立芸術大学プロダクトデザイン専攻卒業
阪急うめだ本店(’05~’19)、博多阪急、松屋銀座、ジェイアール名古屋タカシマヤなど各地にて個展を開催。精力的にライフペインティングも行い、2011年秋には台湾でも開催。
また幼稚園や病院の壁画イラストなども手掛ける。人気の「i wish you are always smiling」というテーマで描かれた笑顔の動物や子供たちのイラストは、雑貨アイテムや広告などで多数使用。
国立循環器病研究センター(大阪府吹田市)の5階フロア(小児科・ICU・GCU・新生児室)のアートを担当。平成27年度より小学2年生の国語の教科書の表紙に採用。

↓パンフレット(表)
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↓painting02「ブタとチンパンジーとペンギン」
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↓painting03「フレンチブルドッグ」
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↓painting04「キリンとシロクマとブタとペンギン」
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↓ゲスト作家
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↓会場風景
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【過去の武内祐人展のブログ記事】
2014年5月13日掲載
2015年5月17日掲載
2016年5月14日掲載
2017年5月23日掲載
2018年5月15日掲載

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◎有安杏果写真展「ヒカリの声」
期間:2019年6月19日~6月24日
会場:阪急うめだ本店9階 アートステージ
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/exhibition/1190370.html
http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/artstage_ariyasyu2019/index.html
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有安2.jpg
【略歴】
1995年3月15日生まれ。歌手、写真家。
0歳から芸能活動を始め、CMやドラマ、MVなどに出演多数。
2017年3月日本大学芸術学部写真学科卒業。
芸術学部長特別表彰受賞。写真学科奨励賞受賞。
2009年7月から8年間アイドルグループ(ももいろクローバーZ)で活動し2018年1月卒業。
2019年1月音楽活動や写真活動などを通して表現し伝えていく活動を発表。

↓以下の写真は、上記百貨店のサイトより借用。
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◎昨日の阪神タイガース

回数:123・456・789・・・・計・・・・(安打)甲子園、14:00、46,726人
西武:010・100・000・・・・2・・・・(5)
阪神:000・311・10× ・・・・6・・・・(12)

【本塁打】中村12号ソロ(2回、岩田)13号ソロ(4回、岩田)
【打点】糸井1、マルテ2、木浪1、大山1、糸原1
【マルチ安打】糸井2、大山2、高山2
【盗塁】近本(4回、4回)、植田(7回)、高山(8回)
【併殺打】梅野(4回)
【投手】
○ 岩田   6回、23人:5安打、2三振、1四球、2失点(2勝2敗)
H 小野   1回、3人:無安打、1三振、無四球、無失点
・藤川   1回、4人:無安打、2三振、1四球、無失点
ドリス  1回、3人:無安打、無三振、無四球、無失点
● 本田 5回3分の2、24人:8安打、2三振、無四球、5失点(2勝3敗)

★連勝で5カードぶり勝ち越し 岩田が65日ぶり2勝目
↓(デイリースポーツ)
阪神が逆転勝ちで、5カードぶりの勝ち越しを決めた。
 2点を追う四回。三回まで無安打に抑え込まれてきた西武先発・本田から好機を作ったのは、猛虎のリードオフマンだった。近本がチーム初安打となる右前打をマークすると、相手バッテリーをかいくぐり、二盗、三盗…。今季18個目の盗塁を鮮やかに決め、グラウンドを駆け回った。
 1死三塁で、昨日4安打の糸井を迎えると、絶好調男はこの日も健在だった。内角の変化球にうまく反応し、中前へポテン。うまく白球を運び、まずは反撃の1点を刻んだ。さらに大山が右翼線ギリギリへの二塁打で好機を拡大させた。
 一打出れば逆転の場面で、5番・マルテ。その2球目だった。鋭いスイングで左前へとはじき返すと、二走・大山が逆転のホームへ一気に生還。「昨日チャンスの場面で打てなかったから、今日はいい場面で打ててよかった。ポジティブな結果になったね」。昨日28歳の誕生日を迎えた助っ人が、この日は好打で虎党を沸かせた。
 五回には無死から高山、木浪の連打で1点を追加。続く六回にも4番・大山のタイムリーで加点。七回にも、糸原のタイムリーと着々とリードを広げた。
 投げては先発・岩田稔投手が6回5安打2失点。大阪桐蔭の同級生・中村に2打席連続ソロを浴びたものの、4月18日以来、65日ぶりの2勝目を挙げた。岩田の交流戦での白星は15年6月以来、4年ぶりで、通算9勝目となった。

阪神2・岩田ほか.jpg

※久しぶりに安心して、テレビ観戦できましたね。

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山口真功 洋画展、竹内保史 作陶展、小鳥ガーデン(阪神) [美術画廊]

6月22日(土)   先日、阪神百貨店の美術画廊に立ち寄りましたので紹介します。

◎山口真功 洋画展色彩のネオクラシック
期間:2019年6月19日~6月25日
会場:阪神梅田本店9階 美術画廊
http://www.matsuya.com/m_ginza/blog/gallery/2019/03/20190308_120300post_179.html
透明感あふれる色彩とマチエール、そして優美なタッチが人気の山口真功による16回目の新作展。 ミニアチュールの花を描いた作品を中心に、新しい試みのミックスドメディア(版画に手彩)など、小品から50号まで約50点が登場。21世紀の輝く洋画を展観。

【略歴】やまぐち しんこう
1960 熊本に生まれる
1984 大阪芸術大学卒業
1988 渡仏
1989 初個展(大阪現代画廊)
1991 国際美術大賞展、第一回花の美術大賞展入選
2003 銀座松屋にて “色彩のネオクラシック”山口真功展
以後毎年 渋谷東急、梅田阪神、神戸大丸、新宿小田急等、全国各地で個展開催
2012 ギャラリー颯にて個展
無所属

↓案内状
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↑「カーニュの小径」(ミックスドメディア)

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↑「花」(ガッシュ)

【過去の山口真功展のブログ記事】
第11回:2014年6月17日掲載
第12回:2015年6月12日掲載
第13回:2016年6月12日掲載
第14回:2017年6月12日掲載
第15回:2018年7月21日掲載
・第16回:2019年6月22日掲載

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◎竹内保史 作陶展丹波青磁 篠山藩窯 王地山焼
期間:2019年6月19日~6月25日
会場:阪神梅田本店9階 美術画廊
https://classo.jp/shigoto/work_interview/王地山陶器所-陶芸家-竹内保史
篠山藩の藩窯であった王地山焼。「幻の磁器」と謳われた技法を研究し作陶している竹内保史。青磁・染付・赤絵作品から、日常の器まで展開いたします。

【略歴】たけうち やすし
昭和48年、佐賀県生まれ 大阪府で育つ
平成3年、大阪府立港南高等学校美術科卒業、王地山陶器所に入所 作陶を始める
平成6年、第42回 西脇市美術展覧会 優秀賞
平成17年、阪神梅田本店初個展(以降毎年)、第53回 西脇市美術展覧会 優秀賞
平成21年、第63回 姫路市美術展 入選、篠山まちなみアートフェスティバル参加(以降毎回)
平成24年、篠山にて作陶20周年展
平成26年、第43回 日本伝統工芸近畿展 入選
平成27年、第44回 日本伝統工芸近畿展 入選、第53回 兵庫工芸展 神戸新聞社賞

↓案内状
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竹内2.jpg

↓「青白磁刀形掛花入」
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【過去の竹内保史展のブログ記事】
2016年7月2日掲載
2017年7月3日掲載
2018年7月21日掲載
・2019年6月22日掲載

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◎心うるおう 小鳥ガーデン2019
期間:2019年6月19日~6月25日
会場:阪神梅田本店8階 催場
http://www.hanshin-dept.jp/hshonten/special/kotori/index.html/?from=5
過去最多、総勢160名以上の作家と専門店が大集合!
大人気のオカメインコを中心に、個性豊かな小鳥モチーフのアイテムが登場。
動物写真家による小鳥の写真展やトークショーなどイベントもお見逃しなく。

↓チラシより
小鳥ガーデン1.jpg

↓会場案内図
小鳥ガーデン2.jpg

【過去の小鳥ガーデンのブログ記事】
2016年6月23日掲載
2018年6月25日掲載

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◎昨日の阪神タイガース

回数:123・456・789・・・・計・・・・(安打)甲子園、18:00、44,160人
西武:100・200・000・・・・3・・・・(9)
阪神:210・000・11× ・・・・5・・・・(11)

【打点】糸井2、マルテ1、梅野1、糸原1
【マルチ安打】糸原2、糸井4
【マルチ四死球】マルテ2
【併殺打】梅野(5回)
【投手】
・ 西   6回、27人:9安打、5三振、1四球、3失点
○ 岩崎   1回、3人:無安打、1三振、無四球、無失点(1勝)
H 藤川   1回、4人:無安打、2三振、1四球、無失点
S ドリス  1回、3人:無安打、2三振、無四球、無失点(3勝2敗14S)
・高橋   5回、25人:6安打、3三振、4四球、3失点(自責1)
● 佐野 1回3分の0、5人:2安打、無三振、無四球、1失点(1勝)

★連敗6でストップ 梅野が決勝の押し出し死球 岩崎が今季初勝利
↓(デイリースポーツ)
阪神が西武との接戦を制止、引き分けを挟んだ連敗を6で止めた。中継ぎで登板した岩崎が今季初勝利。1死満塁から梅野の押し出し死球が決勝点になった。12日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)以来9日ぶりの白星となった。
 初回、先発の西が秋山、源田、外崎に3連打を浴びて、開始4分で先制点を許した。それでも、後続を断って最少失点で切り抜けると、続く裏の攻撃でマルテの糸井の二ゴロ、適時二塁打で逆転に成功した。二回には糸井の右前適時打でリードを広げた。
 だが、四回。西が山川、森、中村に3連打を浴びるなどで同点を許す。西は6回9安打3失点で降板。粘投も勝敗は付かず、5月10日の中日戦を最後に1カ月以上、白星から遠ざかっている。
 この試合では史上149人目の通算1000奪三振にも達し、降板後は「梅野のリードも良く、味方の守備にも助けてもらい、先発としての役割は果たすことができました。(1000奪三振に)受けてくれた歴代のキャッチャーの方々に感謝です」と振り返った。
 試合は同点で迎えた七回、糸原、糸井の連打で一、三塁を作り、大山の四球後、梅野の押し出し死球で勝ち越しに成功した。後続は倒れたが、続く八回にも1死二塁から糸原の中前適時打などで追加点。糸井が今季2度目の4安打で勝利に貢献した。奪ったリードを藤川、ドリスがつなぎ、リーグトップ16度目の逆転勝利。長いトンネルを抜けた。
 翌22日の第2戦は岩田が先発する予定。同戦での登板は2009年以来、実に10年ぶりになる。ベテラン左腕の快投で連勝、5カードぶりの勝ち越しを手にしたい。

※4番大山が3度のチャンスに凡退、一度でもタイムリーを打てば楽勝できたのにね。

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